ビール・発泡酒・チューハイの部屋

No.7021−7040


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2018年10月12日[1]
No.7021: KiiVA ENERGY×VODKA / キーバ(製造者:チェリオ中部)
 きーば えなじー×うぉっか / きーば
KIIVA エナジー×ウォッカ KIIVA エナジー×ウォッカ review
KIIVA エナジー×ウォッカ
 こんな商品があるのを知らなかったが、スーパー成城石井店頭で発見して購入。

 グラスに注いだ液色は、透明感のある淡いサーモンピンク。細かな気泡が、グラスの中を断続的に立ち昇る。
 香りは、まさにエナジードリンク。但し、酒臭さもそこに加わる。
 味は極めて甘味が強く、エナジードリンク特有の薬臭い感じが満載なのだが、それだけではない。 どこかで嗅いだことのある匂いがすると思い、原材料を見てガラナだとわかった。 ガラナ特有のクセが、飲みごたえをつくっている。 アルコールが非常に強いのかと思いきや、5%である。 飲み続けると胃の中がほかほかしてくるのは、アルコールのせいではなくて、 エナジードリンクのゆえだろう。
 アルコール分5%。原材料名:糖類、ウォッカ、ガラナエキス、食塩/炭酸、酸味料、香料、 L-アルギニン、着色料(野菜色素、カラメル色素)、ナイアシン、V.B6、V.B12。 販売者:キーバ株式会社、神奈川県横浜市中区花咲町三丁目100番13。 製造者:株式会社チェリオ中部、愛知県小牧市大字河内屋新田字下岩倉杁510番の1。

 人と違う道を行け
 他人と同じはつまらない。自分の信じた道を歩くことがKiiVA(キーバ)のスピリット。 勉強・仕事・スポーツ・アート・・・「人とは違った道を歩こうとしている」すべての人へ、 キーバが勇気を与える。
 宣伝文句が大げさだけれど、中身はそれほど奇抜というわけでもない。 エナジードリンク味の缶チューハイは、既にかなりのメーカーから出されているし、 ガラナ味も北海道に行けば定番という感じだからだ。
種別 チューハイ・カクテル等
CODE:43385SIUM#UK
2018年10月12日[2]
No.7022: ドライプレミアム 豊醸 ワールドホップセレクション カリプソ <限定醸造> / アサヒ
 どらいぷれみあむ ほうじょう わーるどほっぷせれくしょん かりぷそ <げんていじょうぞう> / あさひ
アサヒ ドライプレミアム豊穣 カリプソ アサヒ ドライプレミアム豊穣 カリプソ review
 アサヒから夏のギフト限定商品として登場した、ドライプレミアム豊穣「ワールドホップセレクション」シリーズ。
 6月5日に発売されたものだが、ギフト限定ということで、わざわざ購入しようという気も起きなかった。 ところが、この度、当サイトの中京地区在住ご協力者 森康哲さん から全4種とも寄贈頂いたのだ。
 昨日、4種の中から モンロー を飲んだが、今日は2種めとして「カリプソ」を飲みたい。

 グラスに注いだ液色は、しっかり濃い黄金色。 泡はほぼ白できめ細かく、当初はよく盛り上がるが、泡持ちはほどほど。
 香りは、缶に書かれている「トロピカルフルーツのような爽やかな香り」というよりは、 ドライフルーツみたいな乾いて、少しひねたような匂いになっている。 これは、昨日飲んだモンロー同様、製造から既に半年が過ぎていることによる劣化だろう。
 味も香りの印象どおり、干しぶどうのようなニュアンスが少しあるが、 基本的に苦み走っている。真ん中のコクは今ひとつで、外側の苦味の殻が分厚い。 鮮度が良ければ、爽やかでありながら引き締まった味わいであろうと思われる。 肉付きのあまり良くないスリムなキャラクターなので、鮮度が非常に大事なビールだ。
 アルコール分6%。アメリカ産希少ホップ カリプソ使用。 原材料:麦芽、ホップ、米、コーン、スターチ。
 昨日飲んだ モンロー と同じく、希少ホップの特長を活かしながら、 米などの副原料を上手に用いて日本的な味わいのビールに仕立てている。それがこのシリーズの魅力である。
種別 ビール
CODE:43385PRST#129
2018年10月13日[1]
No.7023: みなさまのお墨付き チューハイとちおとめ <季節限定> / 西友(製造者:三幸食品工業)
 みなさまのおすみつき ちゅーはいとちおとめ <きせつげんてい> / せいゆう
西友 みなさまのお墨付き チューハイとちおとめ 西友 みなさまのお墨付き チューハイとちおとめ review
 「みなさまのお墨付き」は、スーパー西友のP.B.だが、 私の生活圏内に西友がないため、これまで自ら入手したことはなく、 当サイトに掲載しているものは、すべて他人様から頂戴したものである。
 この「とちおとめ」は、恐らくだいぶ前に季節限定品として発売されたものであるが、 この度、当サイトの中京地区在住ご協力者 森康哲さん から寄贈頂いた。

 グラスに注いだ液色は、やや濁りのある薄いピンク。 いちご味チューハイということでの色づけだろうが、少しくすんだ感じの色ではある。
 香りは、甘いいちごミルク。濃さはないが、ひたすら甘そうな匂いだ。
 味は香りの第一印象ほど甘くはなく、軽い酸味が効いている。炭酸の刺激がピリッときて、 味に分厚さもないから、ぜんぜんくどくはない。もちろん、甘味が弱いわけではないので、 飲み進めるとどんよりとした甘さが口に残りはするが、 最後までキュンとした酸の主張が強い。
 アルコール分5%。とちおとめ果汁1.2%。 原材料名:醸造アルコール、果糖ぶどう糖液糖、いちごピューレ、醸造酢、食塩。添加物:炭酸、酸味料、香料。
 製造者:三幸食品工業株式会社、広島県東広島市安芸津町三津4215-3。 販売者:合同会社西友、東京都北区赤羽2-1-1。
 いちご味チューハイということで、甘くて濃い味を期待すると、裏切られる。
 いちごは高価なので、安い缶チューハイにたくさん果汁を使うことはできない。 少量の果汁でいちごらしさを出そうとすると、香料頼みにならざるを得ず、リアルさの追求は難しい。 だったら、リアルを追うのではなく、すっきりと違うキャラクターをつくってしまえ、という製品。
種別 チューハイ・カクテル等
CODE:43386PRST#UK
2018年10月13日[2]
No.7024: ドライプレミアム 豊醸 ワールドホップセレクション ボベック <限定醸造> / アサヒ
 どらいぷれみあむ ほうじょう わーるどほっぷせれくしょん ぼべっく <げんていじょうぞう> / あさひ
アサヒ ドライプレミアム豊穣 ボベック アサヒ ドライプレミアム豊穣 ボベック review
 アサヒから夏のギフト限定商品として登場した、ドライプレミアム豊穣「ワールドホップセレクション」シリーズ。
 6月5日に発売されたものだが、ギフト限定ということで、わざわざ購入しようという気も起きなかった。 ところが、この度、当サイトの中京地区在住ご協力者 森康哲さん から全4種とも寄贈頂いたのだ。
 ここまで、既に モンローカリプソ の2種を飲んでいるが、 今日は3種めとして「ボベック」を飲みたい。

 グラスに注いだ液色は、しっかり濃い黄金色。 泡はほぼ白できめ細かく、力強く盛り上がって、泡持ちも上々。
 香りは、缶に書かれている「フローラルで花のような香り」というほど華やかさは感じず、 やんわりとした甘さと、ミントのような冷涼感がある (蛇足だが「フローラルで花のよう」とは、重複表現である)。
 口当たりは柔らかく、香りに感じた適度な甘さと透明感がある。 苦味は穏やかだが収斂性のある渋味の角が立っている。 飲み込んだ後には、ジューシーな甘味が余韻として残る。
 アルコール分6%。ニュージーランド産希少ホップ モチュエカ使用。 原材料:麦芽、ホップ、米、コーン、スターチ。
 こうして4種連続的に飲み比べると、それぞれの使用ホップの特徴が分かって面白いが、 それは連日続けて飲むからであって、強烈な印象の残った製品はない。 言い方が悪くて恐縮だが、ギフト用として、毎年手を変え品を変え、 見慣れない缶を並べることに意義があるのでは?と、思ってしまう。
種別 ビール
CODE:43386PRST#130
2018年10月14日[1]
No.7025: みなさまのお墨付き チューハイ山形産ラ・フランス <季節限定> / 西友(製造者:アシードブリュー)
 みなさまのおすみつき ちゅーはいやまがたさんら・ふらんす <きせつげんてい> / せいゆう
西友 みなさまのお墨付き チューハイ山形産ラ・フランス 西友 みなさまのお墨付き チューハイ山形産ラ・フランス review
 「みなさまのお墨付き」は、スーパー西友のP.B.だが、 私の生活圏内に西友がないため、これまで自ら入手したことはなく、 当サイトに掲載しているものは、すべて他人様から頂戴したものである。 少し足を伸ばせば店舗はあるけれど、 P.B.チューハイを買うだけのために西友に行く気にもなれない。
 この「山形産ラ・フランス」は、昨日飲んだ とちおとめ と同じく、季節限定品としてかなり前に発売されたものであるが、 この度、当サイトの中京地区在住ご協力者 森康哲さん から寄贈頂いた。

 グラスに注いだ液色は、ほんのり黄色っぽく濁っている。
 香りは、洋梨らしいツンとした感じは強くなく、その代わりにべたっと甘い匂いがする。 梨の甘いところだけを強調したかのような香り。
 味は香りの印象どおり甘さが極めて強い。 黒糖のような甘さであり、少し劣化しているのかな?とも思う。 洋梨らしい風味はあるが、強い甘味に隠れてしまっている。
 アルコール分4%。ラ・フランス果汁2.5%。 原材料名:ウォッカ、西洋なし果汁。添加物:炭酸、酸味料、甘味料(アセスルファムK、スクラロース)、香料。
 販売者:合同会社西友、東京都北区赤羽2-1-1。 製造者:アシードブリュー株式会社 宇都宮飲料工場、栃木県下野市下石橋561。
 昨日飲んだ とちおとめ は、三幸食品工業の製造であったが、こちらは アシードブリュー の製造。 いずれもOEM供給元としては、有名な会社ではあるが。
種別 チューハイ・カクテル等
CODE:43387PRST#UK
2018年10月14日[2]
No.7026: ドライプレミアム 豊醸 ワールドホップセレクション モチュエカ <限定醸造> / アサヒ
 どらいぷれみあむ ほうじょう わーるどほっぷせれくしょん もちゅえか <げんていじょうぞう> / あさひ
アサヒ ドライプレミアム豊穣 モチュエカ アサヒ ドライプレミアム豊穣 モチュエカ review
 アサヒから夏のギフト限定商品として登場した、ドライプレミアム豊穣「ワールドホップセレクション」シリーズ。
 6月5日に発売されたものだが、ギフト限定ということで、わざわざ購入しようという気も起きなかった。 ところが、この度、当サイトの中京地区在住ご協力者 森康哲さん から全4種とも寄贈頂いたのだ。
 ここまで、既に モンローカリプソボベック の3種を飲んでおり、今日は4種めとして「モチュエカ」を飲みたい。

 グラスに注いだ液色は、しっかり濃い黄金色。 泡はほぼ白できめ細かく、力強く盛り上がって、泡持ちも上々。これまで飲んだ3種の中では、 一番泡の密度が高い感じ。
 香りは、甘さよりも清涼感というか、スゥーっと透き通って繊細さがある。 缶に書かれている「ボタニカルで清涼な香り」とはまさに言い得て妙で、 やさしいハーブっぽさ(植物的香り)がある。
 味も香りの印象どおり、透き通っていてクリア。苦味はしっかりあるものの、固い印象はない。 すっきりと真っ直ぐな味わい。 製造から既に半年が経ってはいるが、このビールに関しては、まだ劣化は進んでいないようだ。 飲み込んだ後には、軽い苦味が舌の両奥に残っている。
 アルコール分6%。スロベニア産希少ホップ ボベック使用。 原材料:麦芽、ホップ、米、コーン、スターチ。
 ドライプレミアムらしい真っ直ぐな押しと、繊細な透明感。ホップの特長がよく活かされた1本。
種別 ビール
CODE:43387PRST#131
2018年10月15日[1]
No.7027: 直搾り [日本の農園から] 尾道産ネーブルオレンジ <限定出荷> / 宝酒造
 じかしぼり [にほんののうえんから] おのみちさんねーぶるおれんじ <げんていしゅっか> / たからしゅぞう
タカラ 直搾り 尾道産ネーブルオレンジ タカラ 直搾り 尾道産ネーブルオレンジ review
 タカラ直搾りシリーズの期間限定品が2種出た。発売日は、明日10月16日。 2種のうち、今日は「尾道産ネーブルオレンジ」を飲みたい。昨年もこの時期に出ていたものである。

 グラスに注いだ液色は、やや濁りがあるが、鮮やかなレモン色。気泡は少なく、炭酸は強くなさそう。
 香りは、尖りのある爽やかなオレンジ香。すっきりしている。
 味は香りの印象どおり、酸がシャープで軽やかな口当たり。甘さも実はしっかり付けられてはいるのだが、 相対的に酸味が強く、ヒリヒリ感がある。
 アルコール分4%。果汁1%。 原材料:ネーブルオレンジ果汁(尾道産)、オレンジピューレ、焼酎、糖類、酸味料、香料、カロチン色素。
 日本各地の果実を厳選した「直搾り」日本の農園からシリーズ。 広島県尾道産のネーブルオレンジの果肉をまるごと搾ったストレート混濁果汁を使用。
 昨年の製品 と中身は変わっていないようである。
種別 チューハイ・カクテル等
CODE:43388DAKO#-01
2018年10月15日[2]
No.7028: 明日のぶどうパンチ <限定> / サントリー
 あしたのぶどうぱんち <げんてい> / さんとりー
サントリー 明日のぶどうパンチ サントリー 明日のぶどうパンチ review
サントリー 明日のぶどうパンチ
 サントリー 明日のサワー シリーズの限定品「明日のぶどうパンチ」。 発売日は、10月9日であった。

 グラスに注いだ液色は、透過性のある赤紫。注いでいる時、ジュワジュワと音を立て、その後は、たくさんの気泡がグラスの中で踊っている。
 香りは、ころっと甘い、深みのあるぶどう香。
 味は相当甘味が強いのかと思いきや、わりと抑制的。もちろん、柑橘系チューハイに比べれば、 かなり甘味が強い部類であることは間違いないが、香りの甘さ、コクのありそうな雰囲気に比べると、 意外と渋味が聞かせてあり、さっぱり感もある。
 アルコール分5%。果汁0.5%。 原材料名:ぶどう、スピリッツ(国内製造)、糖類/炭酸、酸味料、アスパラギン酸Na、香料、ぶどう果皮色素、 アルギニン、グルタミン酸Na、甘味料(アセスルファムK、スクラロース)。
 最近、私の行動範囲内だけのことなのか、明日のサワーシリーズが入手しにくくなった。定番品はもとより、このような期間限定品は、 最初から入荷しない店が多い。色々と探し回って、ようやく昨日、見つけだした。 たくさん店を回ったのに、今回入手したスーパー以外では、まったく扱われていなかった。
 考えられるのは、人気が爆発して、すぐに売り切れてしまうか、 そもそも仕入れることすら難しいのか。反対に売れ行きが悪いのか、仕入れても売れないと思われているのか。 謎である。
種別 チューハイ・カクテル等
CODE:43388KSES#06
2018年10月16日[1]  
No.7029: 直搾り [日本の農園から] 青森産黄りんご <限定出荷> / 宝酒造
 じかしぼり [にほんののうえんから] あおもりさんきりんご <げんていしゅっか> / たからしゅぞう
タカラ 直搾り 青森産黄りんご タカラ 直搾り 青森産黄りんご review
 タカラ直搾りシリーズの期間限定品が2種出た。発売日は、本日10月16日。 2種のうち、昨日既に 尾道産ネーブルオレンジ を飲んでいるので、 今日はもう一方の「青森産黄りんご」を。

 グラスに注いだ液色は、やや濁りのある薄黄色。 細かな気泡が、グラスの中を断続的に立ち昇る。
 香りは、キリッと酸の立ったようなりんご香で、すっきりした味わいが想像される。
 味は香りの印象どおり、基本的にはスキッとしてシャープだが、穏やかな甘味もついているから、適度にジューシー。 飲み込んだ後には、軽い苦味が口に残る。
 アルコール分4%。果汁4%。 原材料:りんご果汁、焼酎、糖類、酸味料、香料。
 日本各地の果実を厳選した「直搾り」日本の農園からシリーズ。 青森産黄りんご"トキ"の果肉をまるごと搾ったストレート混濁果汁を使用。
 昨年の製品 と中身は変わっていないようである。 2015年 から続いている製品だが、ずっと中身は変わっていない。
種別 チューハイ・カクテル等
CODE:43389DAKO#00
2018年10月16日[2]  
No.7030: 氷結ストロング ダブルりんご <期間限定> / キリン
 ひょうけつすとろんぐ だぶるりんご <きかんげんてい> / きりん
キリン 氷結ストロング ダブルりんご キリン 氷結ストロング ダブルりんご review
 今日は1本目に直搾りの黄りんごを飲んだあと、また、りんご続きである。
 キリン氷結ストロングの期間限定「ダブルりんご」。 発売日は、本日10月16日。
 何がダブルかというと、赤りんごと青りんごである。 先ほど飲んだ黄りんごから続いて、今日は3色揃い踏みといったところだ。

 グラスに注いだ液色は、ほぼ無色透明。注いでいる時、ジュワジュワと音を立てているが、すぐに収まる。
 香りは、ビシッとシャープであり、確かにりんごなのだが非常に尖りがあり、 アルコール臭さもかなり強い。
 味は香りの印象どおり、りんごの苦味のようなものが前面に出て、 強烈なアルコール感がそれを支えている。 甘味設定は決して弱くはないのだが、ピリッと辛みすらあり、 甘ったるさを感じさせない。パワフルな飲みごたえである。
 アルコール分9%。果汁2.2%。糖類ゼロ。プリン体ゼロ。 原材料:りんご果汁・ウォッカ・酸味料・香料・甘味料(アセスルファムK・スクラロース)。
 赤と青の2色のりんごの氷結ストレート果汁を使用した、爽やかな甘酸っぱさに、みずみずしい果汁感とすっきりした飲みごたえ。
 赤りんごの適度な甘味に、青りんごのシャープさが加わっているイメージだが、 ストロングなのにくどくない仕上がりはさすがである。赤色と緑色を使った缶デザインは、ガシャガシャして落ち着かない感じだが。
種別 チューハイ・カクテル等
CODE:43389DAKO#00

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